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ニート度。

 
  『ひきこもりの国』を読んで以来、ひきこもり、ニートについて調べてまして、
  そこで見つけたサイト、
  『あなたのニート度を調べてみよう!! 』ってのがあったので、
  やってみたら、、、、

   結果
     
     ↓






******************************

  
  あなたはニートの傾向が少しあるようです。
  あなたは少しだけニート傾向にあります。

現在就労しておらず、何かのきっかけが欲しい方は、「若者自立塾の紹介」において、政府の施策である若者自立塾の様子がご覧いただけます。興味をお持ちでしたら各塾に問い合わせてみるといいでしょう。
また、お住まいの地域のハローワーク・ジョブカフェや、「メールカウンセリング」で、キャリアのことを含めていろいろ相談してみるのもいいかもしれません。
                                  (ニートサポートナビ より)
******************************





  『ガーンっっっ、私っていったい~なにぃぃ~~』

  確かに、現在就労しておりません・・・・、はい。
  お勉強はしてるんですが・・・。
  学費や娯楽費は、きついながらも自分で賄っておりますし・・・。

  『若者自立塾』・・・かぁぁ。

  『メール・カウンセリング』・・・・・ねぇぇ。

  日本で家族や友達、知人、親戚が応援してくれているのだから、
  どんなことがあってもニートにはなりませぇぇぇん、
  大丈夫でっす、☆^^☆
  

  
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by celori20 | 2007-08-30 16:39 | 趣味 | Comments(7)

新入生。

  今週、大学の新学期が始まりました。
  9月は、たくさんの新入生がやってくるセメスターでもあるので、
  歓迎モードで、とってもにぎやか。
 
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  大学院は、一週間遅れで来週からスタート。
  そろそろ教科書を読み始めようか、と思っております。

  しかし、今日は、久々に暑い。。。。
  只今の時刻、PM6:15
       気温 35度。
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by celori20 | 2007-08-30 10:31 | オレゴン生活 | Comments(2)

南極物語 -Eight below-

23年前、『南極物語』という映画がありまして、
南極の昭和基地に15頭の犬が置き去りにされ、
一年後、2頭の犬、タロとジロが生き残って発見された、
という実話を元にしたお話。

当時小学生だった私は、親に連れられて、この映画を劇場で見ました。
数頭の犬が海氷の間に消えていくシーンがとってもかわいそうで、
つらくって、胸が張り裂けそうになったのを覚えています。

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そして2006年、アメリカのウォルト・ディズニーが、
『Eight below』として、再映画化したわけであります。
昨夜、DVDを見まして、
率直な感想
『ちが~うぅぅぅ』

ハッピーエンドを好むアメリカ人のために(誰でもそうだと思いますが)、
極力悲しいシーンは避け、
原作とは反対、死んだ犬は8頭のうち2頭。。。
うーん、さすがディズニーだなぁっと、

ルームメイトで台湾人のジョイスもこの映画を見ていまして、
私が『原作』について話したところ、
『うわぁぁぁ、聞きたくなかったぁぁ、原作は見たくないぃぃ』
って発狂してました。。。。

ごめん、、、ジョイス・・・・
あなたの『Eight below』のイメージを壊してしまって・・・。


 
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by celori20 | 2007-08-29 08:47 | 趣味 | Comments(2)

『ひきこもりの国』 -Shutting Out the Sun-

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    なぜ日本は『失われた世代』を生んだのか。
    100万人の若者を自閉させるこの国の悲劇。
    日本の風邪が治らない本当の理由。
 

    いったい、日本に何が起きたのだろうか?
    精密に設計、構築されたさまざまな形のビジネスおよび社会関係を通じて、
    夜明け間近のアジア世紀を、
    そして世界経済のあらゆる部門を支配しようとしていたこの国は、   
    なぜ道を見失ってしまったのか。
    日本はなぜ、現在にいたるまで、自信を取り戻すことも、
    立ち直ることもできずにいるのか。
    日本のシステムのかつての長所は、いつ、どのようにして
    弱点に変わってしまったのか。
    そして、アメリカその他の豊かな先進工業国の国民は、
    このことから何を学ぶことができるだろうか。

    10数年に渡って続く異質な経済不況
『半分の日本人は本当の日本を知らない、後の半分は無視をしている』。
若者のひきこもりは 『精神病』ではなく 『社会病』。
このような『ひきこもり』の症状は、日本国でしか見られない

              著者:マイケル・ジーレンジガー
                訳 : 河野純治        光文社より
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   アメリカ人のジャーナリズム、マイクが日本の実態をすっぱ抜きです。
   ちょっとだけ、『ん?どうかな?』って思うところもありましたが、
   見事な観察&調査&分析で、
   なんで多くの若者が『ひきこもる』のかがよくわかります。

   悪いのは現代の親か、教師か、政治家か、
   それとも私たちが背負い続けている、伝統や歴史なのか。

   日本を取り巻くいろんな形態が、『ひきこもり』をこんなにも
   膨れ上がらせてしまった・・・。
 
   自分は、もしくは自分の子供は、『ひきこもり』じゃないから関係ない、
   とはもはや言い切ることはできないようです。

   
   日本の大人達はこの本を読んで自国の実態と向き合い、
   この先どう行動を起こしていくのかをよく考えるべきだ、と思いました。

  『50年後、この国が消えてなくなる』 ことのないように・・・。
  
   

      
   

   
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by celori20 | 2007-08-28 16:53 | 読書 | Comments(6)

カナダっ子。

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  ロッキー山脈での初日。
  宿泊したホテルで、

  舗装業をしている作業員の団体10人くらいが、
  同じホテルに宿泊していて、
  
  『一緒にビール飲もうよ!』
  
  あまりにもしつこく誘ってくるので(笑)
  リンダと参加することに。

  作業員たちは生粋のカナダ人。
  ビル、ラット、せろり3人の会話が始まり、

  ビル  『君の地元では雪は降るの?』
  
  せろり 『うん、降るよ、でも最近は地球温暖化で、
        暖冬だから、降らなくなってきてる。』

  ラット 『地球温暖化ぁぁ? それって本当なのか?
       毎年、カナダは寒いよ、毎年冬は氷点下だぜぇぇ、
       寒すぎだっつーの。
       夏だって涼しいし、今年の夏なんか、去年より涼しいよ、、
       なぁ、ビル!』 、とビルを見つめる。

  ビル&せろり 『えっ・・・・・・・・・』
  
  あの・・・・、確かにカナダは北に位置しているので
  他国よりは寒いと思いますが、
  温暖化は深刻な問題ですよ・・・、ラット君。^^;


  写真左からビル、ロミオ、ラット。
  ラットのTシャツにはしっかり『I am a Canadian』 (俺はカナダ人)と。(笑)
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  ラットとせろりの会話。

  せろり 『小さいころってどんなテレビ番組見てた?』
       (もちろん聞いたところでわかるわけないけど、なんとなく聞いてみた)

  ラット  『10歳になるまで、テレビがうちになかった。
        毎日、両親の経営する農場で走り回って遊んでたよ』

  せろり 『へぇぇ~』

  ラットと私は同じ歳。
  生まれたときにはすでにテレビがあった世代です~。^^
  
   ちょっとした異文化交流、
   それに、彼らとの出会いもまさに一期一会でした。

  
  
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by celori20 | 2007-08-24 13:52 | Comments(6)

一期一会。

  こちらでは、初めて会った知らない人に声をかけたり、
  ちょっとした世間話をしたりするのは、わりと普通のことです。

  これまでも(イリノイ州滞在も含め)、
  大学、ダウンタウン、飛行機の中、駅、などで、いろんな人と
  出会いをしてきました。

  今回、ロッキー山脈の旅行の際、
  台湾人3人は私よりも4日ほど先にバンクーバー入りをしていて、
  私は1人電車に乗って、現地で3人と合流することになっていました。

  その行きの電車の中。
  私の隣にすわっていたのは、上品な年配の女性。
  ポートランドを出発して、2時間くらい経ったとき、
  
  『その本は、何語でかかれたものですか』 
  
  と私が読んでいた本について尋ねる女性。
  
  『日本語です・・・』
   
  『今、私の家に日本人の男の子がホームステイしてるんですよ』、と女性。

  『えー、そうなんですか。』
  
  その女性はこれから、シアトルの娘さんのところに泊まって、
  次の日は、アイオワ州である親戚の結婚式に出席すると、
  とても、楽しみにしている様子。

  30分くらいいろんな話をして、
  シアトルに着く直前に、そっとしおりを手渡してくれました。
 
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  『私の経営している会社で作っているしおりです。
   使ってください。』
  
  『ありがとうございます!』

  最後に、 

  『カナダで、楽しんできてくださいね』
  『テリーさんも(女性の名前)気をつけて・・・』

  とても笑顔が素敵な人でした。
  彼女に会うことは、もう二度とないのだろうな、と思いつつ、
  どんな小さな出会いでも偶然ではない、と強く思う今日この頃であります。

  

  

  
  

  
  
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by celori20 | 2007-08-23 16:10 | Comments(4)

カナディアン・ロッキー。

  週末、カナダに行っておりました。
  また!?って思うかもしれませんが、
  ポートランドからカナダはとっても近くて、
  電車、バスで片道5000円程度で行けます。

  今回訪れたのは、カナディアン・ロッキー。
  バンクーバーからバスに乗り、学生用のツアーに参加。
  いろんな国からの参加者がいました。
  フランス、ドイツ、メキシコ、サウジアラビア、韓国、台湾、日本、
  そして1人だけ地元のカナダ人がいました。
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道中、野生の小熊、ヘラジカ、オオツノヒツジに遭遇することも。
バスの中で撮ってるので、うまく写ってませんが・・・。
これは、オオツノヒツジの子供。
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 コロンビア大氷原。
 寒かった!! 気温2度。
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今回の旅仲間 ジェシカ、リンダ、ジョイス(3人とも台湾)、そして私。
台湾では雪が降らないので、すごくうれしそうでした。。
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  エメラルド湖。
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  3人の後ろ、はるか遠くに見えるのは、ルイーズ湖。
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  大自然の中、4人でくだらないことを話しながら、大笑いした3泊4日でした。


  
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by celori20 | 2007-08-23 06:12 | | Comments(10)

私立の高校で。

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  ポートランドの東、グラッシャムという街の私立の高校で
  日本語を教えることになり、
  今日は、教職員の会議に出席してきました。  

  今年の春に一ヶ月ほど教えていた学校なので、
  顔見知りの人もいますが、初めて会う人がほとんどで、
  緊張の一日でした。

  この学校は、3歳児から幼稚園、小等部、中等部、高等部まで。
  小規模で、生徒数200人(3歳児~高等部)、
  教職員もトータルわずか20人強。
  キリスト教。
  校舎はとっても質素ですが、(写真↑正面玄関)
  生徒達はみんな愛嬌があって、いい子たちで、
  みんな一生懸命勉強に取り組んでいます。
  
  私が担当するのは、高等部、2クラス。
  日本語の初級と中級レベル。

  がんばってきます☆
   
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by celori20 | 2007-08-16 16:26 | Comments(10)

異文化の間で。

  
  今回の授業で、一冊の本との出会いがありました。
    実話をもとにした作品です。
    要所を大まかに書いたので、わかりにくいかもしれませんが、
    みなさんはこの本についてどう考えますか。

**********************************
    『The spirit catches you and you fall down』
     ~A Hmong Child , Her American Doctors,
        and the Collision of Two Cultures~

    『悪霊にとりつかれたとき、生命は崩壊する』
    ~ モン族と、その医者達の異文化衝突の記録~


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   ベトナム戦争中、ラオスに住んでいたモン族達が、
   残虐な扱いを受け、耐え切れず何家族達が固まって亡命。
   道中、ベトナム兵に見つかれば、
   子供、女問わず、全員銃殺の運命。
   運よく、タイに逃げることができたうちの数家族が、
   数年後、アメリカ合衆国に引き取られる。

   モン族は、シャーマニズム(呪術教)の教えを含んだ、
   独自の文化を持っている。
    *赤子の周りで大人たちが、ドアを激しく開閉すれば、
      その雑音が原因でその子供は病気になる。
    *出産後、胎盤を家に持ち帰って埋める。
      男の子のは家の中央の地下に。
      女の子のは両親の寝室の下に。
        (この習慣を怠れば、その子供たちは、
            悪霊にとりつかれ、健康に生きられない。)
    *病気になったら、葉っぱをすりつぶして、その粉を身体に塗る。
    *回復を祈願して、豚やにわとりなどの家畜をと殺にかける。
    *現代の医療、科学技術などは信用していない、知識もゼロに近い。

                           (これらはほんの一部。)
 
  原始的な価値観を持った民族が、
  この先進国アメリカで生活しながら、
  アメリカ人と、最先端医療と、衝突していく。

  モン族の女の子、リア、4歳。
  発熱、発作、下痢、などをなんども繰り返し、病院へ運び込まれる。
  原因不明。 両親が英語を話せないため、娘の状態を説明できない。
  脳障害と推定。
  アメリカ、カリフォルニア州、MCMC診療所の医者達は彼女を救うべく、
  最善を尽くす。

  が、リアの両親は、医者達の処置を見て、動揺、狼狽し、
  『麻酔はやめてくれ』、
  『そんな薬は毒だ』
  『娘を殺す気か』 
 と言い放つ。
  
  通訳がいつも一緒にいるわけではない。
  治療開始から、両親は診療所に一度も治療費を払ったことはない。

  診療所ではリアの治療がおぼつかなくなり、
  大きな病院へ搬送すると、
  『MCMCの医者は、自分の休暇で一週間も病院を空けるから、
   娘を別のところに追いやったんだ』 と両親は誤解。
   
  医療を否定する反面、発作が起こるたびに、救急車を呼びつけ、
  診療所に運ばせる。
     (これは、本を読みながらずっと疑問だった部分、今も不明)
  
  そんな両親に苛立ちながらも最善を尽くす医者達。
 
  薬を処方しても、飲ませない。
  医者達に反発する両親。
  
  医者達はリアの両親を『幼児虐待』とし、裁判所に申し立てへと・・・。
  (子供への適切なケアができていないと判断したため)

  裁判所は強制的に、アメリカ人の夫婦の元へとリアを里子として送る。
  リアは両親恋しさに、泣きじゃくり、暴れ、病状は悪化。

  『アメリカが娘を取り上げた、
     理由もわからない、嫌がらせだ』 と 両親。
  毎日、娘を想い、不安に陥り、父母ともに精根尽き果てる。

  6ヶ月の養子生活中に、里親はリアを両親の元に戻すべきと認識。
  服用させていた薬は、リアの病状の治療とは合わないのではないか、と気づく。
 
  最後、医者達も恐れていた最大の発作がリアを襲い、脳死の状態に。
  もう延命処置をする希望もない、死を待つのみ・・・。
  両親はリアを自宅に連れ戻し、静かに最後を看取りたいと乞い、
  診療所側は、瀕死状態のリアを親元に戻した・・・。
                         著者 アン・ファディマン
                         タイトル訳  せろり
************************************

  この異文化衝突が教育の現場で起きたらどうなるのか。

  アメリカでは、移民者も増え続けているし、
  ある一定の数で難民達を受け入れています。
      (モン族たちは、移民者ではなく、難民者。)
  英語をきちんと話せず、文化の違いをもった子供たちが、
  公立の学校の一般教室で、他のアメリカ人の子供たちと、勉強をするわけです。
   
  教師達への負担は相当なものですが、これが現状であります。

  日本ではまずありえない話ですが、
  私ならどうやって教室運営をするんだろうかと考え、
  
     子供は柔軟性があるから、
     第2言語発達、異文化への順応は大人よりも早くてストレスを伴わない。
     でも、長年の価値観に固定されてしまった大人とどう接していくか、
     教師と親にはさまれた子供達はどうなるのか、
  
   が、行き着いたところです。
  
  授業中、ディスカッションをしたのですが、
  クラスメートたちも、ちょっと困った様子。
  (モン族の文化と自分達の文化のギャップがあまりにも大きかったため)

  アメリカの教師は、科目授業と並行に、
  英語、異文化教育も導入していかなかればならないので、
  日本の教師とはまた違った大変さがあります。

       本に登場してた、リアは現在22歳。
       植物人間にはなったものの、   
       病院には通わず、家族に囲まれて
       穏やかに生活しているそうです。
       

     先日、クラスメートがインターネットでこの情報を入手。

  
  

   

   

   
   
   
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by celori20 | 2007-08-15 15:53 | 学業 | Comments(8)

ギッシリ。

新しいルームメイト(日本)がやってきました。
 
 アジア人3人(台湾1人、日本2人)、
 アメリカ人1人 計4人の生活がスタート。

 キッチンスタッフ、食材、調味料等は、各自購入保管しているので、
 流しと冷蔵庫はいろんなものでギッシリ~。
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    真ん中の段、左 私のすいか(笑)

  ベッキー(アメリカ人)と食べてみた。
  あま~い!!

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  アメリカのすいか、あなどれません・・・^^

   
    
   
  

 
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by celori20 | 2007-08-13 07:49 | オレゴン生活 | Comments(0)


2016年1月に突然ハスキー犬がやってきた!毎日ポジティブに楽しく生きること考えてます〜♫


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